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BREWERIES
28醸造所
千葉県香取市佐原イ1894-3
佐原の自家製チーズとビール
千葉県香取市佐原のクラフトビール&チーズの醸造所兼レストラン。2022年3月開業、同年6月から醸造開始。伊能忠敬旧宅の近くに位置し、NEW ENGLAND IPA・INOU BLACK・INOU WHITE・PALE ALEなどを自家醸造する。
千葉県木更津市中里590
千葉県初のオーガニック地ビール
木更津市のコミュニティマーケット「ベアーズ」が2022年に自社醸造を開始した、千葉県初のオーガニッククラフトビール醸造所。ドイツ産オーガニック麦芽と地元木更津の水を使い、地域食材を活かした銘柄を造る。
千葉県市川市大野町2-680-1
市川産素材の地ビール工房
千葉県市川市大野町のクラフトビール醸造所。2024年3月に製造免許を取得し同年5月から市川産のビールを製造。市川産ビーツを使ったビールなど地域素材を活かし、定番に加え季節・一回限りの多彩なビールを醸造する。
千葉県鴨川市前原359-69
海を望む鴨川初の醸造所
千葉県鴨川市前原のKamogawa SEASIDE BASE内にある鴨川初のクラフトビール醸造所。2023年4月オープン。海を望むテラスでできたてビールを味わえ、Seaside-LEMON・AKATEI-ALE・Kamogawa-IPAなどを醸造する。
千葉県柏市柏5-8-15
柏生まれ柏育ちの家族経営クラフト
千葉県柏市生まれの家族経営の小さな醸造所。元塾教師の社長率いる理系家族が手がけ、ジャパン・グレートビアアワーズ2019金賞のレッドIPA「柏はじめIPA」をフラッグシップとする。「こまいぬエール」「柏太陽のエール」など、柏のまちに根ざした個性豊かなビールを醸す。
千葉県勝浦市勝浦11-1
勝浦の海を感じるビール
千葉県勝浦市のクラフトビール醸造所兼タップルーム。2023年3月に本格稼働した勝浦唯一のブルワリーで、海を感じるクリーンな味わいを志向。大漁エールや極東マリブ、IPAなど房総サーフカルチャーに合うビールを醸造する。
千葉県木更津市清川1-14-12
木更津の野性的ベルギービール
千葉県木更津市のクラフトビール醸造所。船橋市から移住した中島夫妻が設立。ベルギースタイルや木更津の自然から採った酵母を使い、季節や風土を感じるビールを醸造。定番のブロンドやモデルネに加え多彩な季節限定ボトルを展開する。
千葉県千葉市中央区神明町34-11 1F
本千葉の熟成肉とクラフトビール
千葉県千葉市中央区に2025年1月オープンしたクラフトビール醸造所。本千葉駅から徒歩8分。自家醸造ビールを併設レストランnido kitchenで提供し、常時8タップで定番と季節限定を揃え、熟成肉料理とのペアリングを楽しめる。
千葉県習志野市谷津4-6-33 K&Y時遊館1F
習志野生まれのブルーパブ
千葉県習志野市谷津商店街にあるビール工場併設のブルーパブ。谷津駅南口から徒歩3分。常時約11種類の自家醸造クラフトビールを揃え、順次新しいビールを醸造して種類が入れ替わる、習志野生まれのクラフトビールを楽しめる店。
千葉県柏市若柴226-42 中央144街区2 D棟
IPA中心の柏の葉ブルワリー
2020年に千葉県柏市の柏の葉キャンパス近くで開業したブルワリー。三角屋根のタップルームを構え、IPAを中心に日本のフルーツを使ったセゾンなど約10種を提供。ドイツ産麦芽と柏の水で醸造する。
千葉県大網白里市南今泉4881-8
白里海岸の元水産工場ブルワリー
2025年6月に大網白里市で自社醸造を開始した同市初のブルワリー。白里海岸近くの元水産加工場を改装し、元パイロットの代表が地域活性化を目指して運営。IPAを軸に地元小麦を使ったOAMI WHITEなどを造る。
千葉県柏市正連寺394-3 中央133街区7 KOIL 16 Ichiroku Gate
柏の葉のベルジャン系ブルワリー
ベルギー発祥のブランドが2021年に千葉県柏市柏の葉へ醸造所を構えたブルワリー&BBQ施設。ベルギー産麦芽と柏の水を用い、IPAやセゾン、ベルジャンスタイルなど多彩な銘柄を自家醸造する。
千葉県佐倉市上座1193
女性醸造家が醸す「女性のためのビール」
1998年、「女性醸造家がつくる女性のためのビール」をコンセプトに千葉県佐倉市で立ち上げられたブルワリー。モルティでホップの効いた古典的アメリカンエール「佐倉スチーム」、フルーティで爽やかな「佐倉香りの生」を定番に、本物のビールを全国に届ける醸造所である。
千葉県八千代市勝田台2-1-9
八千代市唯一の醸造所
千葉県八千代市勝田台に2025年3月オープンしたブルーパブ併設のクラフトビール醸造所。勝田台駅南口から徒歩約6分。自家醸造のできたて生ビールを店内で味わえ、オリジナルビール4〜6種類を提供する八千代市唯一のブルワリー。
千葉県千葉市稲毛区稲毛東3-6-13-1 A
井戸水で醸す、稲毛のブリューパブ
千葉市稲毛区で2023年に誕生したマイクロブルワリー「いなびや」。敷地内の井戸水を仕込み水に使った口当たりの優しいビールが特徴で、併設工房で造る自社ビールを8種類提供する。Golden AleやFarmhouse Aleなど、稲毛の街に住む魅力を高めるブリューパブである。
千葉県南房総市谷向394-1
房総南端の無濾過エール
2001年創業、千葉県南房総市の農業法人が手がける地ビール。英独から輸入した高品質モルトを使い、無濾過・非加熱の上面発酵エールを製造。ヴァイツェンやアンバーエール、房総産フルーツのエールが定番。
千葉県山武市松尾町武野里11
九十九里の老舗酒蔵の地ビール
千葉県山武市の老舗酒蔵・寒菊銘醸が手がける地ビール。1997年に九十九里オーシャンビールとして誕生し、2021年にKANKIKU BREWERYへ改称。ミネラル豊富な中硬水を用い、ピルスナーやヴァイツェン、コシヒカリ米ビールなど定番を醸造する。
千葉県千葉市美浜区若葉3-1-21
千葉市初のブリューパブ
千葉県千葉市美浜区で2017年に誕生した、千葉市初のクラフトビール醸造所。「身近な豊かさ・幸せを感じるブリューパブ」を掲げ、ペールエール・ブロンドエール・3種のIPAなど5つの定番に加え、季節限定やコラボビールも展開する。幕張の街に根ざしたブルワリーである。
千葉県成田市所1199-1
観光農園併設のブルワリー
2021年に成田市の観光農園「成田ファームランド」内に開設されたマイクロブルワリー。独英産麦芽と成田の水で醸造し、ピルスナーやペールエール、ヴァイツェンに加え、自社栽培いちごを使ったいちごエールが看板。
千葉県松戸市松戸1151-2
松戸初、古民家のブルワリーパブ
千葉県松戸市初のブルワリーとして2019年に開業。6年間空き家だった築50年超の古民家を改築し、地元の果物や米などを使ったビール・発泡酒を醸す。JR松戸駅東口のタップルームで、できたてのクラフトビールとおつまみを楽しめる。地域の素材と物語を映した、まちに根ざす小さなブルワリーである。
千葉県流山市
文政元年創業の酒店が醸す流山初のクラフト
文政元年(1818年)創業の酒店「安田屋」を改装し、2023年に開業した流山市初のクラフトビール醸造所。一番人気のペールエール「陽」や、薫り高くガツンと苦いIPA「守」など、麦の風味をしっかり感じる個性的なビールを手がける。みりんのまち流山らしい一杯も醸す。
千葉県南房総市安馬谷218
南房総発のフルーティなエール
東京・下北沢のクラフトビール店COASTERを運営する会社が、2022年に千葉県南房総市へ自社醸造所を設けたブルワリー。フランス出身の醸造家が手がけ、ゴーゼやフルーティなエールなど個性的な銘柄を生み出す。
千葉県松戸市下矢切153-1
松戸・矢切の小さな醸造所
2023年に千葉県松戸市矢切で醸造を開始した小規模ブルワリー。大学サイクリング部の先輩後輩2人が「自分たちが面白いと思うビール」だけを造る方針で、ゴーゼやセゾンなど個性的な銘柄を手がける。
千葉県浦安市当代島2-1-27 石長ビル1階
浦安の祭文化を映すビール
2021年に千葉県浦安市当代島で開業したブルワリー兼タップルーム。地域の神輿や祭文化を反映した「どこか懐かしい飲めるクラフトビール」がコンセプト。8タップの自家醸造ビールを店内で楽しめる。
千葉県浦安市舞浜1-4 イクスピアリ4F
舞浜の収穫の月の地ビール
千葉県浦安市舞浜のイクスピアリ4階にある地ビール工房。2000年7月開業。尖らずバランスの良いきれいな味のビールを醸造し、ピルスナー・ペールエール・ブラウンエール・シュバルツ・ベルジャンスタイルウィートの定番5種を通年提供する。
千葉県船橋市本町4-1-12
船橋の素材を生かしたブルーパブ
千葉県船橋市のブルワリー。第1号ビール「船橋エール」をはじめ、地域ブランド「船橋にんじん」の葉を使った船橋ホワイト、船橋漁港のホンビノス貝を使った船橋ブラックなど、船橋ならではの素材を生かしたビールを手がける。バル併設で、できたてを味わえる地元密着のブルワリーである。
千葉県銚子市垣根町1-280-2
漁港のまち銚子、WBA金賞のクラフト
千葉県銚子市で2020年に誕生したクラフトビールブランド。築200年の仕出し店「藤兵衛」を改装した「藤兵衛醸造所」で醸す。「犬吠Black IPA」がワールド・ビア・アワード2022のIPA-Black部門で金賞を獲得するなど、国際的に高く評価される。銚子の魚に合うビールを手がける漁港のまちのブルワリーである。
千葉県安房郡鋸南町吉浜517-1 鋸南町観光物産センター内
鋸南産農産物の地ビール
千葉県安房郡鋸南町の道の駅きょなん内にある醸造兼直売所。2018年から醸造を開始し、鋸山の水と鋸南産の米・レモン・甘夏などを活かす。きょなんゴールデンエール、アメリカンペールエール、ホワイトエールナルシスなどを製造する。