TAG
#ジューシー
「#ジューシー」に当てはまるクラフトビールを人気順に100本紹介。 各銘柄の評価・醸造所・スタイル・度数などの基本情報と、 紹介文・購入リンクまでまとめました。 気になる一杯を見つける参考にしてください。
シムコーやシトラなどのホップをふんだんに使った、DD4Dの定番ヘイジーIPA。トロピカルフルーツや桃を思わせるジューシーな香りと、オーツ麦由来のクリーミーでなめらかな口当たりが特徴だ。アルコール度数6.5%ながら苦味はおだやかで飲みやすい。松山のカルチャーを発信するブルワリーの人気銘柄である。

宮若の良質な水とアメリカ産ホップで醸す、香りとジューシーさが主役のニューイングランドIPAである。にごりを帯びたやわらかな口当たりに、トロピカルなホップの香りが広がる。福岡県宮若市で2023年に開業し、20日かけて発酵させるFUKUHAKU BREWERYの看板銘柄である。

仙台名物のずんだ(枝豆)を用いた、にごりのあるジューシーなヘイジーIPAである。ヘイジーらしい柔らかな口当たりとホップの香りに、ずんだの風味が重なる個性的な一杯となっている。醸造元は2021年に仙台市中心部・芭蕉の辻に開業したBATSUJI BREWINGで、岩手産ホップIBUKIを使い地元色のあるビールを醸す。

Fruit Quartet Hazy
4.3(52件)基本情報
- 銘柄名
- Fruit Quartet Hazy
- 醸造所
- よなよな東京ブルワリー
- 原材料・成分
- 麦芽、ホップ、酵母、果実、水
- 生産地
- 東京都
- スタイル
- フルーツビール
- アルコール度数
- 5.5%
複数の果実の風味を重ねた、ヘイジースタイルのフルーツビールである。にごりのある柔らかな口当たりとフルーティな香りが広がり、軽やかに飲み進められる華やかな一杯に仕上がっている。アルコール度数は5.5%。醸造元はヤッホーブルーイングが2026年3月、品川インターシティに開いた直営醸造所併設レストランである。
濁りをまとった、ジューシーでトロピカルな香りが弾けるヘイジーIPAである。ヘイジースタイルらしく苦味は穏やかで、果実感あふれるなめらかな口当たりが楽しめる。横浜・みなとみらいの横浜ハンマーヘッド内で飲みやすさを追求するNUMBER NINE BREWERYが、看板の一つとして醸す銘柄だ。

苦味を抑えたヘイジータイプのペールエールである。にごりのある外観どおり、ジューシーで柔らかな口当たりが広がり、ホップの華やかな香りを軽やかに楽しめる。アルコール度数4.8%と日常に寄り添う飲みやすさで、クラフトビール初心者にも親しみやすい。手がけるのは東京・日本橋のブルーパブ、CRAFTROCK BREWING。飲み手を意識した完成度を掲げる都心型ブルワリーのナンバーシリーズの一杯である。

名古屋の名を冠した、Y.MARKET BREWINGのヘイジー・ペールエール。濁りのある外観どおりのやわらかな口当たりと、柑橘やトロピカルフルーツを思わせるジューシーな香りが楽しめる。苦味は穏やかでホップの華やかなアロマを心地よく感じられる。アルコール度数5.5%、ヘイジー特有のなめらかさを気軽に味わえる親しみやすい一杯である。
濁りをまとった、ジューシーで果実感あふれる定番ヘイジーIPAである。ヘイジースタイルらしく苦味は穏やかで、なめらかな口当たりとともにホップの香りが豊かに広がる。川崎市高津区溝口の溝の口エリア初のマイクロブルワリー、みぞのくち醸造所が「ノクチビアーズ」として手がける一杯だ。
グラスに注ぐとパッションフルーツのようなトロピカルな香りが立ちのぼる、うちゅうブルーイングのフラッグシップIPAである。ヘイジーらしい口溶けのよさとジューシーな飲み口でありながら、最後にグレープフルーツを思わせる苦味が現れる。フレッシュなホップが主役の人気銘柄だ。山梨・北杜市で土地の開墾から自らの手で築いた造り手が醸す、看板の一杯である。
英国産モルトとホップ、エール酵母で醸す濃色ヘイジーなバーレイワインである。アルコール度数10%の飲みごたえに、ウイスキーのような香りといちじくの果実味が重なる。
ヘイジーIPAらしく、濁った見た目とジューシーでトロピカルなホップの香りが楽しめる一杯である。苦味は穏やかで、口当たりはなめらか。香り豊かな飲み口が魅力だ。米ウィスコンシン州で1994年創業のブランドが2024年に秋保温泉郷へ海外初出店したGreat Dane Brewingが、常時16種揃える出来たてビールのひとつとして提供する。
通常の約3倍のホップを使い、パッションフルーツのようなトロピカルなホップ香を存分に引き出したヘイジーIPAである。濁った見た目どおりジューシーで、苦味は穏やかにまとまっている。アルコール度数は6.5%。2018年に大津市で醸造を始めた近江麦酒が手掛ける、香り高い一杯だ。
乳糖などを使い、まろやかでクリーミーな口当たりに仕上げたミルクシェイクIPAである。ホップの香りとジューシーな果実感に、やわらかな甘みととろみが重なる飲みごたえのある一杯だ。夕日の名所・島根県出雲市多伎町で2022年に誕生した出雲多伎ブルワリーが醸す定番のひとつである。
オレンジピールの爽やかな香りと、ホップのトロピカルなアロマが華やかに広がるゴールデンエールである。黄金色の液体は軽やかで飲みやすく、めでたい名にふさわしい明るい味わいに仕上げている。アルコール度数は5.0%。新潟・十日町の妻有ビールが醸す定番の一杯だ。
ホップの華やかな香りを存分に引き出したニューイングランドIPAである。香りを閉じ込めるホップスティーピング製法で仕込み、ジューシーで果実を思わせる香りと柔らかな口当たりが楽しめる。手がけるのは2024年に橿原市で醸造を開始した同市初の醸造所FARMENTRY。毎月新たなエールが更新される作り手の一杯だ。
ヘイジータイプとして親しまれるTAROS BREWINGのIPAである。濁りのある外観どおりトロピカルフルーツを思わせるジューシーな香りが立ち、苦味は穏やかでまろやかな飲み口が楽しめる。原爆ドームから徒歩圏の広島市中区本川町で2023年に開業し、ビアパブhangoutを併設する醸造所が醸す先鋭的な一杯だ。

ホップの華やかな香りと弾けるようなジューシーさが詰まったIPAで、豊かなアロマと程よい苦味が飲みごたえを生む一杯である。フルーティーな果実感が口いっぱいに広がる。鳥や動植物を描いた美しい缶が目印の、東京・目白で開業した醸造所による看板スタイルで、IPAの評価が高いことで知られる。

ホップの香りをまとったジューシーな味わいと、にごりらしいなめらかな口当たりが楽しめるヘイジーIPAである。飲みやすく、野球観戦のお供にもぴったりな一杯だ。2025年に西宮市の甲子園球場近くで開業した甲子園アウトフィールドブリュワリーが、フルーティーで親しみやすいビールとして醸す。
パッションフルーツを思わせるトロピカルな香りが立ちのぼる、軽快なセッションIPAである。ホップの華やかさと南国果実のニュアンスが重なりつつ、後味は軽くすっきりとしていて飲み飽きない。屋久島で天然酵母を使い、無濾過・非加熱・自然炭酸で生きた酵母のビールを醸すCatch the Beerによる一杯だ。
果実を一切加えず、ホップの力だけでフルーティーさを引き出した濁りのHazy IPA。ジューシーな果実感とやわらかな口当たり、ホップ由来の華やかな香りが調和する一杯である。醸造するのは狭山市のHAZY LABO。2023年に醸造免許を取得した実験的な醸造所で、HazyとIPAに特化し「常温熟成Hazy IPA」を追求する。隣接のテイスティングルームでも味わえる。
#ジューシー × スタイルで比較
#ジューシー × IPA
人気の商品
| 商品画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品情報 | Nori's Beer Hazy YUZU IPA | ラスティネストブルワリー Rusty Nest IPA | CRAFTROCK BREWING #238 Zealandia | ラスティネストブルワリー Rusty Nest Coffee IPA | ゆるうむブルーイング ヘイジーIPA | Break edge beer works As One |
| 評価 | 4.27 クチコミ数:249件 | 4.27 クチコミ数:247件 | 4.27 クチコミ数:246件 | 4.27 クチコミ数:244件 | 4.27 クチコミ数:242件 | 4.27 クチコミ数:239件 |
| スタイル | IPA | IPA 6.7% | IPA 6.5% | IPA 5.5% | IPA 6% | IPA |
| 特徴 | 富士川町産の柚子を使ったヘイジーIPA。濁りのある柔らかな口当たりに、柚子と相まった柑橘の香りとジューシーなホップ感が広がる。県産素材を生かしたアメリカンスタイルを得意とするNori's Beerが、山梨ならではの個性を込めて醸す一杯である。 | ホップ由来のトロピカルな果実香が華やかに広がる、定番IPAである。アルコール度数6.7%ながら飲みごたえとすっきりした後味が両立し、苦味も心地よくまとまる。白里海岸近くの元水産加工場を改装し大網白里市初のブルワリーとして開業したラスティネストブルワリーが醸す一杯だ。 | モトゥエカやネルソンソーヴィンなど、ニュージーランド産ホップのみで仕込んだIPAである。トロピカルフルーツを思わせる華やかな香りに、ホップらしい心地よい苦味が重なり、飲みごたえと飲みやすさを両立する。アルコール度数6.5%。東京・日本橋のCRAFTROCKが手がけるナンバーシリーズの一杯だ。 | 深煎りコーヒーのほろ苦く香ばしい風味と、トロピカルなホップ香が溶け合う個性派のコーヒーIPAである。アルコール度数5.5%。ロースト感とフルーティさが重なり、奥行きのある味わいを生む。大網白里市初のブルワリーとして開業したラスティネストブルワリーが醸す一杯だ。 | トロピカルフルーツを思わせる華やかな香りと、にごりらしいなめらかでジューシーな口当たりが特徴のヘイジーIPAである。アルコール度数6.0%ながらドライな後味で軽やかに飲める一杯だ。茨城県水戸市の温浴施設内に2024年に立ち上がったゆるうむブルーイングが醸す。 | にごりを帯びた外観と、ジューシーでみずみずしいホップ感が魅力のヘイジーIPAである。柔らかな口当たりと華やかなアロマが重なり、苦味は穏やかで飲みやすい。手がけるのは2023年に広島市南区旭で創業したIPA特化の小規模醸造所Break edge beer works。イングリッシュモルトを軸に多彩なIPAを醸す同所を代表する一本だ。 |
| 商品リンク |
#ジューシー × ペールエール
人気の商品
| 商品画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品情報 | Bighand Bros. Brewery Grossular | 遠野醸造 ペールエール | CATHOP テイネール | サウスホライゾンブリューイング Nap on Deck | ペコラビール Woolly | 魚金醸造 Ran&Ran |
| 評価 | 4.27 クチコミ数:229件 | 4.27 クチコミ数:221件 | 4.27 クチコミ数:148件 | 4.27 クチコミ数:141件 | 4.27 クチコミ数:119件 | 4.27 クチコミ数:88件 |
| スタイル | ペールエール | ペールエール 5% | ペールエール 5% | ペールエール | ペールエール 4.5% | ペールエール 4.5% |
| 特徴 | 濁った見た目とジューシーなホップの香りが魅力のヘイジーペールエール。やわらかな口当たりとトロピカルな果実感、控えめな苦味が心地よい一杯である。手がけるのは2023年に京都市上京区の西陣エリアで創業したBighand Bros. Brewery。食事やスイーツとのペアリングを重視する醸造所だ。 | チヌーク・カスケード・シトラの3種のホップを使ったアメリカンペールエールである。柑橘を思わせる香りとジューシーなフレーバーに、ホップの心地よい苦味とドライなフィニッシュが調和する。アルコール度数5.0%。「ビールの里」遠野で、地元ホップ農家と協働する遠野醸造の定番だ。 | 柑橘とトロピカルを思わせるホップの香りが広がる、アルコール度数5.0%のペールエールである。すっきりとした飲み口で日常使いにも向く定番だ。札幌市手稲区で元警察官の東田大樹氏が一軒家を改装して営むCATHOPが、石見式の少量仕込みで手稲山と猫をテーマに醸す一杯である。 | シトラやアイダホ7といったホップを使い、柑橘とトロピカルフルーツの香りが広がるアメリカンペールエールである。爽やかなアロマと軽快な飲み口が魅力の一杯だ。2023年、高知市の高知新港高台緑地内に開業し、原料の地元産化に取り組むサウスホライゾンブリューイングが手がける一本である。 | ベリーやトロピカルフルーツを思わせる香りが心地よく、クリーンで飲みやすい仕上がりだ。アルコール度数4.5%。麻生ホッププロジェクトの地元産ホップも生かすペコラビールの一杯である。 | にごりのあるヘイジースタイルのペールエールで、トロピカルフルーツを思わせる華やかな香りとドライな後味が飲みやすさを生む人気の一杯である。アルコール度数は4.5%。醸造元の魚金醸造は居酒屋グループ魚金が渋谷マークシティ内で営む小さな造り手で、食事に寄り添うビールを自家醸造している。 |
| 商品リンク |
#ジューシー × アンバーエール
人気の商品
| 商品画像 | ![]() | ![]() |
|---|---|---|
| 商品情報 | Y.Y.G Brewery アンバーエール | オラホビール アンバーエール |
| 評価 | 4.27 クチコミ数:242件 | 4.27 クチコミ数:171件 |
| スタイル | アンバーエール | アンバーエール 5% |
| 特徴 | トロピカルなアメリカンホップの香りが立ち、麦芽の豊かな風味としっかりとしたコクが琥珀色の液体に重なるアンバーエールである。温度が上がるにつれモルトの甘い余韻が増し、飲み進めるほど表情を変える。東京・渋谷の代々木で英米のスタイルを掛け合わせた一杯を手がけるY.Y.G Breweryの定番だ。 | トロピカルなホップの香りと、コクのあるボディ、ロースト感がバランスよく重なるアンバーエールである。程よくビターな味わいで、飲みごたえと飲みやすさを兼ね備える。アルコール度数は5.0%。長野県東御市で誕生し、自社でのホップ栽培にも取り組むオラホビールが醸す、じっくり味わいたい実力派の定番だ。 |
| 商品リンク |
#ジューシー × セッションビール
人気の商品
| 商品画像 | ![]() | ![]() |
|---|---|---|
| 商品情報 | ひふみよブリューイング IBUSUKI SESSION NEIPA | Catch the Beer パッションフルーツセッションIPA |
| 評価 | 4.27 クチコミ数:67件 | 4.27 クチコミ数:16件 |
| スタイル | セッションビール | セッションビール |
| 特徴 | アルコール度数を抑えて飲みやすく仕立てたセッションNEIPA。濁りのある外観から、トロピカルフルーツや柑橘を思わせるフルーティーでジューシーな香りが広がり、軽快にごくごくと楽しめる。鹿児島市新屋敷町でソーシャルファームとして営む、ひふみよブリューイングが手がける一杯である。 | パッションフルーツを思わせるトロピカルな香りが立ちのぼる、軽快なセッションIPAである。ホップの華やかさと南国果実のニュアンスが重なりつつ、後味は軽くすっきりとしていて飲み飽きない。屋久島で天然酵母を使い、無濾過・非加熱・自然炭酸で生きた酵母のビールを醸すCatch the Beerによる一杯だ。 |
| 商品リンク |
