CRAFTTAP

TAG

#定番人気

「#定番人気」に当てはまるクラフトビールを人気順に1000本紹介。 各銘柄の評価・醸造所・スタイル・度数などの基本情報と、 紹介文・購入リンクまでまとめました。 気になる一杯を見つける参考にしてください。

  1. PIRONO SAISON

    PIRONO SAISON

    4.3130件)

    基本情報

    銘柄名
    PIRONO SAISON
    醸造所
    PIRONO
    原材料・成分
    麦芽、ホップ、酵母、水
    生産地
    福島県
    スタイル
    セゾンビール

    酵母由来のフルーティーでスパイシーな香りと、軽やかな飲み口が楽しめるセゾン。乾いた後味とほのかな複雑さがあり、食事にも寄り添う一杯である。郡山市の石造り倉庫をリノベーションした醸造所PIRONOが手がける、デイリーに楽しめる定番である。

  2. 小麦を使った、すっきりと爽やかなベルジャンホワイトである。オレンジを思わせる柑橘の香りと小麦由来のやわらかな口当たりが心地よく、軽やかに飲み進められる。日本三大歓楽街のひとつ札幌・すすきので2022年に誕生したSUSUKINO BREWINGが手がける、樽生クラフトの定番の一杯である。

  3. ホップのほどよい香りと麦芽のうまみがバランスよくまとまった、飲み飽きしない定番のペールエールである。柑橘やフルーティさを感じさせるホップ感とすっきりした苦味が心地よい。新座の深層地下水を仕込みに用い、食品ロス削減や地元産原料にこだわる新座クラフトが手掛ける看板の一杯だ。

  4. ローズヒップの香りとほのかな赤みを帯びた、椿色のセゾンである。Simcoeホップのやわらかな苦味に乳酸発酵由来の酸味と男鹿の塩を効かせ、軽やかで複雑な味わいに仕上がる。2023年に男鹿市船川で開業したBrasserie Ogresse Queteが手がける一杯で、男鹿の塩や乳酸発酵を取り入れた造りが持ち味だ。

  5. ホップの華やかな香りと、しっかりとした苦味を効かせたIPAである。柑橘やトロピカルを思わせるアロマが弾けるように広がり、飲み応えのある苦味とモルトの旨みが調和する。群馬県みなかみ町のオクトワンブルーイングが醸す一杯で、利根川源流の清らかな水が味わいを下支えする。出来たてをタップルームで楽しめる銘柄である。

  6. キャラメルハニースタウト

    キャラメルハニースタウト

    4.3129件)

    基本情報

    銘柄名
    キャラメルハニースタウト
    原材料・成分
    麦芽、ホップ、酵母、水
    生産地
    広島県
    スタイル
    スタウト

    キャラメルとはちみつの甘みを効かせた、まろやかなハニースタウトである。ローストした麦芽の香ばしさとコクに、やさしい甘さが重なり飲みごたえのある一杯に仕上がる。手がけるのは広島県三次市吉舎町で夫婦が営む小さなクラフトビール醸造所HIROSHIMA NOH BREWERY。広島の自然と文化をビールで表現する同所の一本だ。

  7. Amber Ale

    Amber Ale

    4.3128件)

    基本情報

    銘柄名
    Amber Ale
    醸造所
    Nori's Beer
    原材料・成分
    麦芽、ホップ、酵母、水
    生産地
    山梨県

    モルトのコクとカラメルのような香ばしい甘みが楽しめるアンバーエール。深みのある琥珀色で、麦芽の旨みがしっかりと感じられる落ち着いた味わいに仕上がる。県産素材を生かしたアメリカンスタイルを醸す、峡南地域初のクラフトビール専門店Nori's Beerの一杯である。

  8. ドイツ・デュッセルドルフ由来のアルトタイプである。麦芽のコクと甘みに、ほどよい苦みが調和した飲みやすいバランスが特徴だ。鈴鹿山系の伏流水と厳選した麦芽で仕込まれる。三重県亀山市の「亀山宿 安全文化村」内に併設された地ビール工房が醸す定番銘柄で、併設レストランで味わえる。

  9. デュンケル

    デュンケル

    4.3128件)

    基本情報

    銘柄名
    デュンケル
    原材料・成分
    麦芽、ホップ、酵母、水
    生産地
    滋賀県
    スタイル
    デュンケル

    しっかりとしたボディと奥行きのある味わいが特徴の、ドイツ発祥の黒ビール・デュンケルである。焙煎モルト由来の香ばしさとコク、ほのかな甘みが調和し、見た目以上に飲みやすい。2020年に近江八幡市で創業し、地産地消とフードロス削減を意識した醸造を行うDIAMOND BREWERYが醸す一杯である。

  10. ホップの華やかな香りと、すっきりと澄んだ飲み口が心地よいペールエールである。香り高くも軽快で、食事に寄り添いながら何杯でも楽しめる親しみやすさを備える。「二子玉川の顔となるクラフトビールを」という思いから2015年に生まれた、ふたこビールを代表する看板銘柄。元うなぎ屋を改築したブリューパブで醸す、街に根ざした一杯である。

  11. モルトの旨味とコクを効かせ、ホップとのバランスを大切に仕上げたイングリッシュスタイルのペールエールである。穏やかで落ち着いた味わいが伝統の趣を感じさせる一杯だ。イングリッシュスタイルの伝統的なビールを中心に造る兵庫県丹波篠山市の丹波路ブルワリーが醸す。

  12. ヴァイツェン(川のビール)

    ヴァイツェン(川のビール)

    4.3127件)

    基本情報

    銘柄名
    ヴァイツェン(川のビール)
    原材料・成分
    麦芽、小麦、ホップ、酵母、水
    生産地
    兵庫県
    スタイル
    ヴァイツェン
    アルコール度数
    4.5%

    小麦麦芽を絶妙なバランスで配合し、ほんのりとした甘味と清涼感のある爽やかな飲み口に仕上げたヴァイツェン。アルコール度数4.5%で、苦味がおだやかなため飲みやすい。麦芽100%にこだわり加熱処理をしない城崎ビールが手がける、「川のビール」の愛称で親しまれる一杯。城崎温泉の老舗旅館が立ち上げた地ビールである。

  13. き

    4.3127件)

    基本情報

    銘柄名
    原材料・成分
    麦芽、ホップ、酵母、水
    生産地
    東京都
    スタイル
    ビター

    英国スタイルのビターで、香ばしいモルトの豊かな味わいと程よい苦味が穏やかに調和する一杯である。派手さよりも飲み飽きない奥行きを大切にした、落ち着いた英国らしい仕上がりだ。葛飾・堀切で開業した葛飾区初の醸造所が手がける定番で、オーストラリアでクラフトビールに出合った店主の修業が息づく。

  14. ローストした麦芽由来の香ばしさと、しっかりとしたコクが楽しめる黒ビールである。無濾過ならではのできたての風味が生き、奥行きのある味わいに仕上がっている。2010年末にオープンした「ビール工房」グループの1号店、東京・高円寺の老舗ブルーパブ高円寺麦酒工房が店内醸造で手がけるスタウトだ。

  15. Paid Vacation IPA

    Paid Vacation IPA

    4.3126件)

    基本情報

    銘柄名
    Paid Vacation IPA
    醸造所
    AOI BREWING
    原材料・成分
    麦芽、ホップ、酵母、水
    生産地
    静岡県
    スタイル
    IPA
    アルコール度数
    6.5%

    ホップの華やかな香りと、しっかりとした苦味(IBU52)が前面に立つIPA。柑橘を思わせるアロマと飲みごたえのあるボディが楽しめる、アルコール度数6.5%の一杯だ。2014年創業、醤油工場跡で醸す静岡市初のブルワリー・AOI BREWINGの、ホップ感あふれる実力派である。

  16. ブリティッシュゴールデンエールスタイルの定番。明るい色合いとすっきりした飲み口、英国らしい穏やかなホップの香りが楽しめる一杯である。Bighand Brosが初めて造り上げた記念すべき第一弾だ。2023年に京都・西陣で創業し、宝石名を冠した多彩なビールを揃える醸造所が手がける。

  17. 高島特産のボイセンベリー「アドベリー」を使ったフルーツビールである。鮮やかなルビー色から立ちのぼる果実の甘酸っぱい香りと、すっきりとした飲み口が調和し、爽やかで華やかな味わいが楽しめる。ビールが苦手な人にも親しみやすい一杯だ。醸造元は琵琶湖のほとり・滋賀県高島市のびわ湖ブルワリー。地元の恵みを生かした県内最大級の醸造所ならではの、産地色豊かな一杯である。

  18. ドライな口当たりとスパイシーな酵母の風味が際立つ、Garapago Racingの定番セゾンである。すっきりとした飲み口のなかに複雑なニュアンスが感じられ、食事にもよく合う一杯だ。2018年春、開成町に開業したブルーパブが、地下80mの清水を使い1バッチ150Lの小ロットで丁寧に醸す一本である。

  19. 「伊勢ぺ」の愛称で親しまれる、伊勢角屋麦酒のフラッグシップ的存在のペールエール。柑橘系の爽やかなホップの香りと、ほどよくしっかりとした苦味(IBU40)、そしてクリアでキレのよい後味が見事に調和している。徹底した微生物管理と品質へのこだわりが生む安定感は、国際大会でも高く評価されてきた。香りと苦味のバランスがよく、和食から洋食まで幅広い料理に寄り添う。世界基準の実力をもつ伊勢角屋を、まず最初に味わうのにふさわしい一杯である。

  20. アルコール度数9.5%の濃厚なベルジャンダークエールである。濃色の麦芽が生む香ばしいコクと、ベルギー酵母由来のフルーティで複雑な風味が重なり、飲みごたえのある深い味わいに仕上がる。手がけるのは東京都北区上十条の十条すいけんブルワリー。多彩な銘柄を醸す直営パブが手がける一杯だ。

#定番人気 × スタイルで比較

#定番人気 × IPA

人気の商品

商品画像IPAHazy YUZU IPARusty Nest IPAノクチビアーズ IPAIPAオタマ IPA
商品情報

伊勢角屋麦酒

IPA

Nori's Beer

Hazy YUZU IPA

ラスティネストブルワリー

Rusty Nest IPA

みぞのくち醸造所

ノクチビアーズ IPA

阿波麦酒(Awa新町川ブリュワリー)

IPA

オタマブルーイング

オタマ IPA
評価
4.27

クチコミ数:251

4.27

クチコミ数:249

4.27

クチコミ数:247

4.27

クチコミ数:247

4.27

クチコミ数:246

4.27

クチコミ数:245

スタイル

IPA

IPA

IPA

6.7%

IPA

IPA

IPA

特徴

ホップの魅力を存分に引き出した、伊勢角屋麦酒のIPA。トロピカルフルーツや柑橘を思わせる華やかなアロマと、しっかりとした苦味、そしてそれを支えるモルトのコクが力強く調和している。ホップを大胆に使いながらも荒くならず、飲みごたえと飲みやすさを高い次元で両立させているのは、品質管理を徹底する伊勢角屋ならではの技術力だ。ホップ感のあるビールが好きな人にはたまらない一杯で、国際大会での評価も高い。伊勢角屋のものづくりの実力を、ストレートに感じられる銘柄である。

富士川町産の柚子を使ったヘイジーIPA。濁りのある柔らかな口当たりに、柚子と相まった柑橘の香りとジューシーなホップ感が広がる。県産素材を生かしたアメリカンスタイルを得意とするNori's Beerが、山梨ならではの個性を込めて醸す一杯である。

ホップ由来のトロピカルな果実香が華やかに広がる、定番IPAである。アルコール度数6.7%ながら飲みごたえとすっきりした後味が両立し、苦味も心地よくまとまる。白里海岸近くの元水産加工場を改装し大網白里市初のブルワリーとして開業したラスティネストブルワリーが醸す一杯だ。

ホップをしっかり効かせた、ブランド「ノクチビアーズ」の王道IPAである。華やかなホップの香りと心地よい苦味が際立ち、IPAらしい飲みごたえを素直に表現した一杯に仕上がる。2022年に川崎市高津区溝口で開業した、溝の口エリア初のマイクロブルワリーみぞのくち醸造所が手がける。

阿波麦酒の定番IPAである。ホップの苦味と華やかな香りがしっかりと感じられ、飲みごたえのある力強い味わいに仕上がっている。徳島市新町川のほとりに建つビール工房を拠点とする阿波麦酒が、ペールエールやすだちハニー、スタウトなどとともに醸す看板ラインナップのひとつで、ホップ好きに応える一杯となっている。

ホップを効かせた華やかでフルーティな、オタマブルーイングのアメリカンIPAである。IPAらしい力強いホップの香りと苦味に、フルーティな風味が重なる飲みごたえのある一杯だ。醸造元は2023年夏に自家醸造を開始した上越市三和区のマイクロブルワリー。アメリカンエールを中心に醸し、瓶ビールを市内外の酒店などで販売する。

商品リンク

#定番人気 × ペールエール

人気の商品

商品画像MATSUMOTO PALE ALEPale AlePale Aleカーブドッチ ゴールドあかロマンペールエール
商品情報

松本ブルワリー

MATSUMOTO PALE ALE

南会津マウンテンブルーイング

Pale Ale

CLIFF GARO BREWING

Pale Ale

薪小屋ビール(カーブドッチ)

カーブドッチ ゴールド

赤沼ロマンブルーイング

あかロマン

近江麦酒

ペールエール
評価
4.27

クチコミ数:248

4.27

クチコミ数:245

4.27

クチコミ数:245

4.27

クチコミ数:244

4.27

クチコミ数:243

4.27

クチコミ数:242

スタイル

ペールエール

5%

ペールエール

ペールエール

ペールエール

ペールエール

ペールエール

5.5%

特徴

北アルプスの伏流水で仕込んだ、松本ブルワリーの定番ペールエールである。清涼な水と厳選した素材が生むやわらかな口当たりに、ホップの穏やかな香りと程よい苦味が重なり、すっきりと飲みやすい。アルコール度数5.0%と日常に寄り添う一杯だ。醸造元は城下町・松本に複数のタップルームを構える松本ブルワリー。地域とともに歩むビール造りを大切にする、まちに根ざした醸造所の親しみやすい銘柄である。

南会津の清らかな水で仕込んだ、ホップの香りとモルトの旨みが楽しめる定番ペールエールである。穀物のやさしい甘みと爽やかな苦味が調和し、すっきりと飲める。手がけるのは2018年に醸造を始めた南会津初の醸造所、南会津マウンテンブルーイング。地域の恵みを生かした看板の一杯だ。

ホップの香りと程よい苦味がバランスよくまとまった、CLIFF GARO BREWING定番のペールエールである。爽やかな柑橘を思わせる風味で、沖縄の食事に寄り添う飲みやすさが魅力だ。沖縄県沖縄市高原のブルワリー兼ビアレストランで、宮城クリフ氏がやんばるの素材を生かして醸す。日常の一杯として親しみやすい、ローカル色豊かな味わいである。

自家製ハム・ソーセージに合わせて造られた、薪小屋の定番ゴールドエールである。エールらしい程よいモルトの旨みとホップの香りを持ち、料理に寄り添う飲みやすさが魅力だ。醸造元は2002年、新潟市西蒲区のカーブドッチワイナリー敷地内で誕生。レストラン薪小屋で提供され、エール中心のラインナップを揃える一杯である。

春日部産の古代赤米を使った、赤沼ロマンブルーイングの看板ペールエール。ホップの香りと麦芽のコクに、赤米由来のまろやかな風味が重なる地域色豊かな定番銘柄である。醸造所は春日部市赤沼の地名にちなみ、約15年のOEM生産を経て自家醸造を開始。全てのビールに春日部産の古代赤米を使うのが特徴で、本銘柄はその顔ともいえる一杯だ。

モルトの深みと、ホップの苦味・香りを両立させたペールエールである。地元産のジャンボレモンで香り付けし、爽やかな柑橘のニュアンスが加わった一杯に仕上がっている。アルコール度数は5.5%。地元産原料にこだわり2018年に大津市で醸造を始めた近江麦酒ならではの、土地の恵みを生かしたビールだ。

商品リンク

#定番人気 × ヴァイツェン

人気の商品

商品画像ヴァイツェンヴァイツェンSHIRAKAWA WEIZENヴァイツェンMeta(メタ)WEIZEN
商品情報

一宮ブルワリー

ヴァイツェン

石垣島ビール

ヴァイツェン

ハイランドポートブルワリー

SHIRAKAWA WEIZEN

門司港地ビール工房

ヴァイツェン

8Peaks BREWING(エイトピークスブルーイング)

Meta(メタ)

コノユビトマレ

WEIZEN
評価
4.27

クチコミ数:250

4.27

クチコミ数:247

4.27

クチコミ数:246

4.27

クチコミ数:245

4.27

クチコミ数:244

4.27

クチコミ数:243

スタイル

ヴァイツェン

ヴァイツェン

4.5%

ヴァイツェン

ヴァイツェン

5.5%

ヴァイツェン

ヴァイツェン

特徴

小麦を使ったヴァイツェンらしく、バナナを思わせる華やかな香りが立ちのぼる白ビール。酵母由来の風味を生かしながらも、口当たりはあっさりと軽やかで飲みやすい。手がけるのは、愛知県一宮市のNPO法人が2011年に立ち上げた日本最小級の地ビール工房・一宮ブルワリー。隣接するカフェでできたてを味わえる一杯である。

南ドイツ・バイエルン伝統のヴァイツェンである。小麦麦芽由来のバナナを思わせるフルーティな香りと、やわらかでまろやかな口当たりが楽しめる。アルコール度数は4.5%と軽やかで飲みやすい。1997年に醸造を始めた日本最南端のマイクロブルワリー・石垣島ビールが、南国の風土のもとで醸す定番の一杯だ。

小麦由来のフルーティーな香りと、きめ細かな泡が生むなめらかな口当たりが特徴のヴァイツェンである。バナナやクローブを思わせる柔らかな風味が広がり、苦味は控えめで飲みやすい。福島県西郷村のハイランドポートブルワリーが、那須連峰の麓を流れる阿武隈川源流の地下水を仕込み水に、無濾過・無加熱で手詰めする一杯。白河の名を冠した定番である。

小麦麦芽を60%使った、門司港地ビールの看板ヴァイツェンである。南ドイツ伝統のスタイルらしく、フルーティな香りと小麦由来のまろやかでなめらかな味わいが楽しめ、苦味はおだやかで飲みやすい。アルコール度数5.5%。レトロな門司港の名物として親しまれる、一番人気の一杯だ。

フルーティーで飲みやすいヴァイツェン。小麦由来のバナナやクローブを思わせる香りと、やわらかくクリーンな口当たりが魅力の8Peaks BREWINGの定番である。醸造元は八ヶ岳山麓の蓼科高原で2018年に始まったブルワリー。澄んだ空気と水を生かし、料理に寄り添う味わいを追求する。諏訪地域の方言にちなんだ「メタ」の名を持つ一杯だ。

小麦を使ったフルーティーな定番ヴァイツェンである。小麦由来のやわらかな口当たりと、バナナやクローブを思わせる華やかな香りが広がり、苦味は控えめで飲みやすい。額田郡幸田町唯一のクラフトビール醸造所コノユビトマレが、駅前のブルワリーパブで手掛ける一杯だ。

商品リンク

#定番人気 × ピルスナー

人気の商品

商品画像ピルスナーあわぢびーる ピルスナーゴールデンピルスナーピルスナーピルスナーピルスナー
商品情報

牛久シャトー

ピルスナー

あわぢびーる(AWAJI BREWERY)

あわぢびーる ピルスナー

遠野麦酒ZUMONA(上閉伊酒造)

ゴールデンピルスナー

猪苗代地ビール館

ピルスナー

湘南ビール(熊澤酒造)

ピルスナー

松江ビアへるん

ピルスナー
評価
4.27

クチコミ数:246

4.27

クチコミ数:244

4.27

クチコミ数:240

4.27

クチコミ数:236

4.27

クチコミ数:226

4.27

クチコミ数:226

スタイル

ピルスナー

ピルスナー

ピルスナー

5%

ピルスナー

ピルスナー

5%

ピルスナー

5%

特徴

ホップの軽やかな苦味とキレのある飲み口が心地よい、すっきりとした定番のピルスナーである。クセがなく喉ごしがよく、食事に寄り添う飲み飽きしない一杯だ。日本初の本格的ワイン醸造場として1903年に開設された茨城県牛久市の牛久シャトーが、ドイツ系ラガーを軸に1996年から醸す。

無ろ過・非加熱で生きた酵母の味わいをそのまま楽しめる、すっきりとした定番ピルスナー。ホップの爽やかな香りと軽快なのどごしに、無ろ過ならではの旨みが重なる飲みやすい一杯である。1998年、明石海峡大橋の開通とともに誕生した淡路島唯一のクラフトビール醸造所あわぢびーるが醸す銘柄だ。

遠野産ホップ「IBUKI」をたっぷり使い、爽やかなホップの香りと喉越し、すっきりした飲み口に仕上げたピルスナー。アルコール度数5.0%で、軟水仕込みのやわらかな口当たりが心地よい。醸すのは1789年創業、遠野市唯一の酒蔵・上閉伊酒造が手がけるブランド、遠野麦酒ZUMONA。

磐梯山の伏流水と、ドイツ産のモルト・ホップのみを用い、副原料を使わないビール純粋令に基づいて醸したピルスナーである。黄金色の澄んだ見た目どおり、すっきりとクリアな飲み口が楽しめる。福島県猪苗代町の世界のガラス館内、猪苗代地ビール館の看板の一杯だ。

ホップのキレのある苦味と香りに、モルト本来の甘みが絶妙なバランスで調和したピルスナーである。無濾過・非加熱でフレッシュに仕上げ、みずみずしい飲み口を保つ。アルコール度数5.0%。明治5年創業、湘南唯一の酒蔵・熊澤酒造が醸す湘南ビールの定番である。

チェコに源を持つ、黄金色に輝くピルスナーである。日本人になじみ深いすっきりとした飲み口と、ホップの爽やかな香りが身上で、一杯目に選びたくなる軽やかさを備える。アルコール度数は5.0%。醸造するのは城下町・松江で1999年に誕生したマイクロブルワリー、松江ビアへるん。松江の風情とともに味わいたい、定番の一杯である。

商品リンク

#定番人気 × スタウト

人気の商品

商品画像LIGHT KAPPA'S FIRENIGHT NIGHTココ☆クロWhite StoutエスプレッソスタウトSTOUT
商品情報

稲田堤麦酒醸造所

LIGHT KAPPA'S FIRE

TAROS BREWING

NIGHT NIGHT

みゃーブリュー

ココ☆クロ

Shimonoseki Craft Beer(COME ON INN)

White Stout

常陸野ネストビール(木内酒造)

エスプレッソスタウト

TPM BREWING

STOUT
評価
4.27

クチコミ数:247

4.27

クチコミ数:244

4.27

クチコミ数:236

4.27

クチコミ数:232

4.27

クチコミ数:227

4.27

クチコミ数:225

スタイル

スタウト

6.5%

スタウト

スタウト

スタウト

スタウト

7%

スタウト

特徴

チョコレートのような香ばしいロースト感が広がるチョコレートスタウト。焙煎モルト由来の香ばしさとほろ苦さ、なめらかなコクが楽しめ、アルコール度数は6.5%。手がけるのは川崎市多摩区で地元整骨院のオーナーが開いた、稲田堤エリア初のブルワリー。デザート感覚でも味わえる一杯だ。

バランスのよさが光るTAROS BREWINGのスタウトである。ローストモルト由来の香ばしさを軸に、コクとほろ苦さがやさしくまとまり、黒ビールながら飲みやすく仕上がっている。原爆ドームから徒歩圏の広島市中区本川町で2023年に開業し、ビアパブhangoutを併設する醸造所が醸す一杯だ。

ココナッツを使ったココナッツスタウトである。ローストモルトの香ばしさとコクに、ココナッツの甘く香ばしい風味が重なり、黒ビールらしい奥深い味わいに仕上がっている。名古屋出身の女性2人が2023年に千種区今池で立ち上げたみゃーブリューが手掛ける個性的な一杯だ。

スタウトらしいローストの香ばしさやコク深い風味を備えながら、麦芽の選び方で淡色に仕上げた個性派のホワイトスタウトである。色の常識を覆す見た目と味わいのギャップが楽しい一杯だ。下関市初の醸造所「COME ON INN」が、パナマ出身の醸造家のもと英国産麦芽と地元下関の水を用いて造る。

深く焙煎したモルトに、本物のコーヒーを思わせる香ばしさを重ねた、コクのあるスイートスタウト。漆黒の見た目どおりのローストの苦味と、なめらかでほんのり甘い口当たりが同居し、ABV7%の飲みごたえもしっかり感じられる。エスプレッソやビターチョコレートを思わせるフレーバーは、食後やチョコレート系のデザートと合わせるのにぴったりだ。黒ビールが好きな人はもちろん、甘みのある濃厚なビールを試してみたい人にもおすすめ。常陸野ネストの幅広さを感じさせる、満足感の高い一杯である。

ローストの香ばしさとコクのある黒ビール。焙煎モルト由来の香ばしい風味と深みのある味わいが特徴で、ゆっくり味わいたいスタウトである。手がけるのは2022年に山梨県西桂町で醸造を始めたTPM BREWING。古民家を改装し写真ギャラリーを併設した、三ツ峠の名を冠するマイクロブルワリーだ。

商品リンク

#定番人気 × セゾンビール

人気の商品

商品画像SaisonあさひまちセゾンSaisonS54セゾン 弥栄はっさくセゾン
商品情報

SUSUKINO BREWING(すすきのブリューイング)

Saison

ペルソナブルワリー

あさひまちセゾン

あぶくまビール

Saison

254BeeR

S54

PARADISE BEER FACTORY(鹿嶋パラダイス)

セゾン 弥栄

HIROSHIMA NOH BREWERY

はっさくセゾン
評価
4.27

クチコミ数:246

4.27

クチコミ数:232

4.27

クチコミ数:229

4.27

クチコミ数:219

4.27

クチコミ数:218

4.27

クチコミ数:206

スタイル

セゾンビール

セゾンビール

セゾンビール

セゾンビール

セゾンビール

セゾンビール

特徴

スパイシーで華やか、ドライな飲み口が際立つセゾンである。酵母由来のスパイス感と軽快なキレが料理を引き立て、すっきりと飲み進められる一杯にまとまっている。日本三大歓楽街のひとつ札幌・すすきので2022年に誕生したSUSUKINO BREWINGが手がける、樽生クラフトの定番ラインナップのひとつである。

セゾンらしいスパイシーな酵母由来の香りと、ドライで軽やかな飲み口が心地よい一杯である。発酵がもたらす複雑な風味が食卓にもよく合う。甲府市朝日町のペルソナブルワリーが醸す看板銘柄で、地名「あさひまち」を冠する。製造設備を眺めながら出来たてを味わえる、街なかの温かみあるタップルームを併設する造り手だ。

ライトボディですっきりと爽やか、柑橘の爽やかさとスパイス感が特徴のセゾンである。軽快な飲み口とドライな後味が心地よく、食事にも寄り添う。福島県玉川村で2022年に設立され、村を盛り立てたい移住者の若者たちが手がけるあぶくまビールの定番。阿武隈の自然を映した一杯である。

昭和54年生まれの創業者にちなんで名付けられた、定番のセゾンである。セゾンらしいドライですっきりとした飲み口に、酵母由来の華やかな香りがほのかに重なる。横浜・関内で開業し白楽へ移転した、二人の創業者によるブルーパブ254BeeRの看板銘柄で、馬肉料理とともに楽しめる一杯だ。

自然栽培の山椒を用いた、香り高くスパイシーなセゾンである。ドライで歯切れのよい飲み口に山椒の清涼感が重なり、セゾンらしい爽やかな酸とフルーティさが広がる個性的な一杯だ。鹿島神宮の大鳥居から徒歩30秒、無肥料・無農薬の自然栽培を実践する若手農業集団が営むParadise Beer Factoryが手がける、黒ラベルが目印の人気銘柄「弥栄」である。

八朔の柑橘感を生かした、爽やかで奥行きのあるセゾンビールである。セゾンらしいスパイシーな風味とドライな後口に、八朔のほろ苦い柑橘香が重なり個性を放つ。手がけるのは広島県三次市吉舎町で夫婦が営むHIROSHIMA NOH BREWERY。

商品リンク

#定番人気 × ゴールデンエール

人気の商品

商品画像ゴールデンエールアフタヌーンゴールドゴールデンエールSLIDE GOLDEN ALEゴールデンエールゴールデンエール
商品情報

南信州ビール

ゴールデンエール

臥龍醸造

アフタヌーンゴールド

瓢箪山ビール

ゴールデンエール

下田ブルーイングカンパニー

SLIDE GOLDEN ALE

米沢ジャックスブルワリー

ゴールデンエール

スワンレイクビール(瓢湖屋敷の杜ブルワリー)

ゴールデンエール
評価
4.27

クチコミ数:251

4.27

クチコミ数:249

4.27

クチコミ数:247

4.27

クチコミ数:245

4.27

クチコミ数:237

4.27

クチコミ数:232

スタイル

ゴールデンエール

5%

ゴールデンエール

ゴールデンエール

ゴールデンエール

ゴールデンエール

ゴールデンエール

5%

特徴

マスカットや柑橘を思わせるフルーティな香りと、すっきりとした口当たりが心地よいゴールデンエールである。軽やかで飲みやすく、食事にもよく合う王道の味わいだ。アルコール度数は5.0%。中央アルプスと南アルプスに抱かれた地で、木曽駒ヶ岳の雪解け水を仕込み水に使う南信州ビールが醸す。長野県第一号の地ビールとして歩んできた造り手の、間違いのない定番である。

明るい黄金色が美しく、軽快で飲みやすいバランスの取れた定番ゴールデンエールである。すっきりとした口当たりで料理を選ばず、日常の一杯として楽しめる味わいに仕上がっている。手がけるのは愛媛県大洲市の臥龍醸造。大正時代の旧繭倉庫をリノベーションした赤レンガの醸造所で、地元食材を活かしたビール造りにこだわる。

すっきりと飲みやすい、定番のゴールデンエールである。淡い金色の液体は穏やかな麦の甘みとほどよいホップ感を備え、誰にでも親しみやすい味わいだ。手がけるのは東大阪初のクラフトビールメーカー、瓢箪山ビール。京大農学部で発酵を学んだ作り手が2022年に東大阪市瓢箪山へ移転・改称して営む醸造所の一杯である。

黄金色に輝くゴールデンエールである。軽やかで飲みやすい口当たりに、ほのかなホップの香りが寄り添い、クセが少なくクラフトビール入門にもうってつけの仕上がりだ。静岡県下田市の店内醸造ブルーパブ、下田ブルーイングカンパニーが手掛ける、すいすいと杯が進む爽快な一杯である。

黄金色に輝く、軽快で飲みやすく仕上げたゴールデンエールである。麦芽のやわらかな味わいとすっきりとした飲み口がバランスよくまとまり、食事にも合わせやすい。山形県米沢市南部の田園地帯に2018年春オープンした、米沢ジャックスブルワリーが醸す定番の一杯だ。

スワンレイクビールの定番、ごくごく飲める爽やかなゴールデンエール。程よい苦味とすっきりした飲み心地が身上で、カジュアルに楽しむのにぴったりの一杯だ。クセが少なく食事にもよく合うので、最初の一杯や入門にもおすすめできる。アルコール度数5%、新潟・阿賀野の伏流水を使った丁寧な仕込みがクリーンで雑味のない味わいを支えている。

商品リンク

#定番人気 × アンバーエール

人気の商品

商品画像あけぼの / AKEBONOアンバーエールアンバーエールU'Valley AMBER ALEアンバーエールアンバーエール
商品情報

KYOTO NUDE BREWERY

あけぼの / AKEBONO

サンクトガーレン

アンバーエール

Y.Y.G Brewery

アンバーエール

うきはバレー醸造所

U'Valley AMBER ALE

南信州ビール

アンバーエール

オラホビール

アンバーエール
評価
4.27

クチコミ数:248

4.27

クチコミ数:244

4.27

クチコミ数:242

4.27

クチコミ数:228

4.27

クチコミ数:211

4.27

クチコミ数:171

スタイル

アンバーエール

アンバーエール

5.2%

アンバーエール

アンバーエール

アンバーエール

5.5%

アンバーエール

5%

特徴

モルトの旨味をじっくり感じるアンバーラガーである。落ち着いた琥珀色と香ばしい麦芽の風味が魅力で、ラガーらしいすっきりとした後口とあいまって飲みやすい。京都市右京区京北、森と農地に囲まれた地で「素のまま」をコンセプトに醸すKYOTO NUDE BREWERYが手がける、低アルコールで上質な一杯だ。

サンクトガーレンを代表する定番のアンバーエール。赤みがかった深いブラウンの液色が示すとおり、複数のモルトを使うことで生まれる香ばしさと、ほどよい甘みをじっくり楽しめる。派手さよりも飲み飽きないバランスを重視した味わいで、ホップの苦味はおだやか。よく冷やしてもよし、少し温度を上げてモルトの風味を引き出してもよしと、シーンを選ばず付き合える懐の深さがある。日本のクラフトビールの草分けが長年磨き続けてきた、安定感とちょうどよさが光る一杯である。

トロピカルなアメリカンホップの香りが立ち、麦芽の豊かな風味としっかりとしたコクが琥珀色の液体に重なるアンバーエールである。温度が上がるにつれモルトの甘い余韻が増し、飲み進めるほど表情を変える。東京・渋谷の代々木で英米のスタイルを掛け合わせた一杯を手がけるY.Y.G Breweryの定番だ。

カラメルを思わせる香ばしさとモルトのコクが楽しめるアンバーエールである。深みのある琥珀色で、麦芽の甘みと香りをじっくり味わえる一杯だ。福岡県うきは市浮羽町で2024年に開業したうきはバレー醸造所が、うきたの名水を仕込み水に用いて醸造。カフェを併設し4種の飲み比べも楽しめる。

カラメルモルトの香ばしさと、ビターホップの苦味、アロマホップの香りがバランスよく溶け合うアンバーエールである。コクのある深い味わいながら後味はすっきりとして、飲みごたえと飲みやすさを両立する。アルコール度数は5.5%。中央アルプスと南アルプスに抱かれた標高約800mの地で、木曽駒ヶ岳の雪解け水を仕込み水に使う南信州ビールが醸す、じっくり楽しみたい定番だ。

トロピカルなホップの香りと、コクのあるボディ、ロースト感がバランスよく重なるアンバーエールである。程よくビターな味わいで、飲みごたえと飲みやすさを兼ね備える。アルコール度数は5.0%。長野県東御市で誕生し、自社でのホップ栽培にも取り組むオラホビールが醸す、じっくり味わいたい実力派の定番だ。

商品リンク